(メモ)MACでOnedriveが同期開始後にすぐ落ちる!立ち上がらなくなった時の対応方法【OneDriveが予期しない理由で終了しました】

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MACでOneDriveがすぐ落ちる!立ち上がらなくなった!同期できない!という時の対応方法をメモです。

OneDriveがが予期せず終了しました!というメッセージが、アプリを立ち上げてもすぐに出てしまって困る!というケース、時々発生しますよね。

意外にぱっと検索しただけだと見つからなかったので、その時の対応方法を残しておきます。

 


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MACでOneDriveが同期開始後にすぐ落ちる!立ち上がらなくなった時の対応方法【OneDriveが予期しない理由で終了しました】

geralt / Pixabay

 

いくつかありますが、最初のものが最も有効だと思います。

OneDriveをリセットする(オススメ)

こんな方法があるのですね。

OFFICEの公式ページに記載があり、たどり着きました。

  1. OneDrive を終了します (上部トレイでクラウド アイコンを選択し、[設定]、[OneDrive を終了] の順に選択します)。
  2. [アプリケーション] フォルダーで [OneDrive] を探します。
  3. [OneDrive] を右クリックし、[パッケージ コンテンツの表示] を選びます。
  4. [コンテンツ]、[リソース] フォルダーを参照します。
  5. ResetOneDriveApp.command をダブルクリックします (または、スタンドアロン アプリを使っている場合は、ResetOneDriveAppStandalone.command)。
  6. OneDrive を起動し、セットアップ プロセスを終了します。

 

これですね。

何度再起動や再インストールしても「OneDriveが予期しない理由で終了しました」が出てしまって駄目でしたが、何とかこれで同期が可能になりました。

OneDriveアプリを削除して最インストール

これは私の場合は、効果がありませんでした。

ので、どうも何かファイルが壊れているのだろうな・・・ということで探したら、リセットする方法があったと。

 


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OneDriveアプリが【OneDriveが予期しない理由で終了しました】になった原因と対策

 

 

私の場合は、OneDrive上のファイルを大量に消してから同期させようとすると、発生しました。

 

ということで、OneDriveで大量のファイルを削除したり移動したりするのは、外出時には止めておく方がいいですね。

ローカルにも同期していますし、いざ!という時に役に立たないと意味がないですし。(特に大事なファイルでもないのですが。笑)

 

icoloudのデスクトップ同期も悪くないのですが、どうもクラウドのセキュリティはマイクロソフトさんの方が強そうなイメージがあるので(業務用でガンガン使ってますし、米国の公的機関も使ってますしね)、一応、OneDrive派です。(笑

 

いや〜しかし、個人が戦うのには本当に便利な時代ですね。

 


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